あくまで、ゴシップ記事です。
真偽の程は、追求せずに気楽に、ふ〜ん。へ〜。って感じで
軽く読み過ごして下さい。
2009年11月06日
□ 新曲「RIVER」がチャート1位を獲得し、初のミュージカル「AKB歌劇団」も絶賛開催中のアイドルグループ・AKB48。
そのチームBに所属する指原莉乃が特定のファンにモバメ(モバイルメール)で私信を送り、二人で落ち合おうとしたという疑惑が浮上。ファンの間で波紋が広がっている。
モバメは課金登録制のメール版ブログで、多くのファンが閲覧する。
そのモバメで特定のファンだけに向けた私信を送る、という暴挙ともいえる指原の行動の真相について、AKB48劇場通い3年11カ月の"古参ヲタ"の一人が次のように明かした。
「さっしー(指原)は、大分県出身で当時からBerryz工房などのハロー!プロジェクトのヲタとして、現場に通っていたという"ヲタドル"。
ガチでアイドルに憧れていたヲタの女の子が、本当にアイドルになったというレアなキャラクターです。
更新はしていないものの、いまだに当時の彼女のヲタ活動を綴った『はてなダイアリー』が閲覧可能な状態で残っていて、ファンの間では語り草です。
そんな天性のヲタだけに、ファン心理を熟知していて、番組でヲタ芸を披露したり、握手会でのフレンドリーな対応で人気は上昇中。
元々ヲタだっただけに、男ヲタとの繋がりが今も続いているという話もあったのですが、今回、ついに疑惑が発覚して残念です」
ファンからすれば、自分と同じアイドルヲタの女の子がAKB48メンバーとしてステージに立っており、身近に感じられる貴重な存在である指原。
『週刊AKB』(テレビ東京系)でバンジージャンプに挑み、1度失敗した後に彼女をフィーチャーしたリベンジ企画が放送されるも、また飛べなかったという期待を裏切らない"ヘタレっぷり"や、ヲタ目線でトークができる点は総合プロデューサー・秋元康氏も評価しているという"推されメン"である。
そんな彼女が起こした今回の真相とは? 前出の"古参ヲタ"が次のように続ける。
「モバメはブログとは異なり、日々の生活をリアルタイムに綴ったものが直接自分の携帯電話に届くので、あたかもメンバーが自分だけに向けてメールをくれているかのような妄想に浸れるシステムです。
そんな中、今回、指原は唐突
『げんきです)^o^( おやすみなさい)^o^(』
と誰かの質問に答えるようなメールを送ってきました。
実は、それはあるイケメンヲタのブログへの指原からの返答だったことが後に発覚します。
さらに、彼が翌日、指原とカラオケに行くことをほのめかすブログを執筆。
当日、指原は『今日はまたもや大家さんとカラオケw(゚o゚)w!』とメンバーの大家志津香をダシに使い、カラオケに行くとモバメを送り、イケメンヲタは指原がどこにいるのかを尋ねるブログを書くと、指原はその直後に『ラフォーレでなんか買うかもしれん(>_<)』と原宿・ラフォーレにいることをモバメで送信。
ですが、その後、指原から『しちゃん(大家)に怒られました......』と指原の先輩である大家から注意されたようなモバメが送られ、二人が無事に落ち合ったかどうかは、闇の中となってしまいました。
イケメンヲタのブログはすでに閉鎖されてしまい、真偽はわかりませんが、どちらにしろ指原が不特定多数のファンが見るモバメで私信を送っていたのは間違いないようです」
ファンとアイドルという身分を越えた『ロミオとジュリエット』のような話でもあるが、恋愛禁止のAKB48においては、禁を侵したと言わざるを得ない事態。
二人が出会った確証はなく、指原が即解雇になることはないが、指原の自虐的なキャッチコピー「私の性格は限りなく白に近い灰色」というよりむしろ今回の一件は「限りなく"黒"に近い灰色」と表現せざるを得ない。[サイゾー]
【まとめ】
ブログ:ツインテールして
↓
指原莉乃:次の日ツインテール
ブログ:ポニテして
↓
指原莉乃:次の日ポニテ
ブログ:手紙届いたかな?
↓
モバメ:いただいているお手紙なんですがまだ届いてません
ブログ:モバメ無いけどどうしたのかな
↓
モバメ:元気ですよおやすみなさい
ブログ:やまぴー元らぶたん推し
↓
モバメ:らぶたんとのラブラブメール
ブログ:僕の大好きなヲタクどこー?><
↓
モバメ:まじひとおおい!
ラフォーレでなんか買うかもしれん(>_<)
モバメ:しちやんに怒られました…
↓
ブログ:全削除
ブログタイトル:『やまぴーのそれはそれですごくいい(c)ブログ〜指原莉乃さん応援!〜』
ブログURL:http://ameblo.jp/u-taro0612/
※現在は削除
□ AKS mobile 通称「モバメ」って!?
「AKS mobile」とはoffice48が運営する携帯サイトサービスです。
AKB48メンバー・卒業生・スタッフの中からメンバーのメール配信を受けるサービスと待受け画像を買うことができるサービスがあります。
皆がモバメと呼んでいるのは前者のメール配信サービスです。

posted by 虚人 at 20:02|
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日記
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□ 先ごろ、あるテレビ番組で、女子アナ好きを自負するお笑いタレントの宮迫博之が「抱きたい」と発言した女性キャスターが丸岡いずみ。
日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(13時55分~)などでおなじみだが、ネット上では“奇跡の38歳"といわれるほど、若々しい美ぼうを誇る。
宮迫、必死の“告白"を振り返ってみよう。
お笑い界のみならず、「雨上がり決死隊」宮迫博之夫人の“悪妻"伝説は芸能界に広く知れわたっている。
「宮迫は奥さんについて“一日中、家のリビングのソファに横になったまま一歩も動かない"と言うんです。ネタだというウワサもありますけどね」(芸能ライター)
そんな宮迫が「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)などでニュースコーナーを担当している丸岡いずみキャスターを“抱きたい"と叫んだのは、先日放送された「人志松本○○な話」(フジテレビ)内のことだった。
「司会の松本人志を含め、ゲストのお笑い芸人たちがテーマに沿った話を各人がしていくという番組で、その週は“好き"がテーマでした」(同)
松本や「次長課長」の河本準一、千原ジュニアらが注視する中、宮迫は“女子アナが好き"と発言。さらにこう続けたのだ。
「このあいだ徳光(和夫)さんとも話したんですけど、ぼくは“女子アナ"じゃなくて“女子アナウンサー"が好きなんです。
かんでも読み違えてもキャピキャピする“女子アナ"じゃなくて、間違えたら、一日中落ち込んで家まで引きずるような“女子アナウンサー"が好きなんです」。
宮迫の女子アナ論にうなずくほかの出演者。しかし、この後に続いた宮迫の発言に彼らはあっけにとられてしまった。
「丸岡いずみさんを抱きた〜いっ」
ピー音も字幕にモザイクもかけられたが、画面から丸岡の“丸"の字がハッキリ見てとれた。
「その直後の『ミヤネ屋』に宮迫は映画の宣伝で出演したのです。その時、司会の宮根から“丸岡さんに見てもらいたいですね"と振られて苦笑していました」(芸能リポーター)
丸岡キャスターは、もともと北海道で“アイドルアナ"として活躍していたという。
「でも、それが不満で、キャスターを目指して上京。日本テレビの職種別採用試験を受けて報道記者になったという変わり種。女子アナ並みのルックスに正確な原稿読みで人気がある」(同)
ちなみに大の阪神ファンだという丸岡キャスター。今回の“城島入団"をひそかに喜んでいるという。[REAL SPORTS]
□ 結婚したい 女子アナウンサーTOP11
※局アナ除く
【最新版】
1 皆藤愛子[907票]
2 伊藤綾子[896票]
3 島ひとみ[397票]
4 半井小絵[243票]
5 長野翼[237票]
6 丸岡いずみ[166票]
7 中田有紀[147票]
8 赤江珠緒[121票]
9 根本美緒[118票]
10 小林麻央[87票]
11 高樹千佳子[68票]
posted by 虚人 at 19:55|
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□ TBS『オールスター感謝祭』でのトラブルが尾を引く島田紳助。
お笑いトリオ『東京03』が失礼な態度をとったということで、彼らが座る席に向かっていき激怒する様子が画面に映ってしまった。
恫喝や暴行など諸説があり、それらを報じた一部のメディアに吉本興業が抗議するまでの騒動に。
あまり話題にならなかったが、アサヒ芸能の10月20日号は過激な内容だ。
東京03の席の回答権ランプがつかないように島田がスタッフに命じて、クイズに参加させないようにしたという。
オンエアされない場面では、「(番組終了まで)あと1時間20分となりました。東京03の芸人生命もあと1時間20分です」などと発言したとか……。
これに類似した報道は、週刊女性にもある。
ただ、細かい部分や島田の口調が異なり、その真偽は定かではない。二次会で東京03と握手して和解したはずの島田が、彼らのマネージャーには「殺すぞ」と暴言を吐いたとも……。
この一件で、時折騒動を起こしながらも好感度は高い島田のイメージは悪化してしまったようだ。
10月25日の日テレ『行列のできる法律の相談所』に対する人々の反応が、その一例。
B級グルメの好みが一致したギャル曽根が「うれしい、紳助さん」と手を広げて抱きつこうとした。その瞬間、ギャル曽根の首に手刀が炸裂。
「何で手刀?」、「バラエティに手刀?」と出演者らのツッコミが入り、会場は爆笑に包まれた。
だが、このところのイメージダウンもあって、視聴者は必ずしも快く思わなかったのだろう。ネット上でも、「ネタとしておいしい」という意見がある一方で、「また暴力か」、「ひどい扱いだ」といったものもが多数飛び交った。
同様の意見が新聞社にも寄せられているという。
「今のところ、3通ほどですけど来てますね。芸人との絡みを『弱い者イジメ』と批判するものならありましたけど、今回のような投書は、これまでありませんでした」(新聞記者)
一瞬の場面とはいえ、人々に強烈な印象を与えてしまったようだ。若手に厳しく、時々優しさを演出する芸風の島田。
このままじゃCMでおなじみのセリフ「俺って案外、ええ奴やろ?」が、通用しなくなる日が来る?[芸能探偵]
posted by 虚人 at 19:50|
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2009年10月31日
□ 皇室御用達、故君島一郎が残したキミジマブティックが全店閉店した。
君島一郎の次男で後継者、医師免許を持つデザイナー君島誉幸氏(明から改名)と華々しく婚約した女優吉川十和子(旧姓:吉川)。
とはいえ、君島誉幸氏は一朗氏の愛人の子。しかもソープ嬢との間に隠し子までいた。
某銀行のご令嬢との縁談もあったが先方の調査でソープ嬢&隠し子が発覚し破談したという過去があった。
内縁の妻で元ソープ嬢
(認知した子供あり) 婚約発表後、引くに引けなくなった十和子はやむなく「玉の輿」で妥協、結婚したという経緯があった。
ところが玉の輿が一転、今は十和子が一家の大黒柱となっている。
というのも、君島一朗氏死去の後、お金にまつわるトラブルが凄まじかったのだ。
君島一朗氏は資産の他に莫大な債務があった。それは一朗氏個人の借金12億円に会社の債務28億円、合計40億。
メインバンクであるみずほ銀行への返済も遅れがちであった。その後、従業員給与の未払いで裁判を起こされ、社会保険料未払いで労働基準局から指導が入り差し押さえ直前に株式会社から有限会社へ変更。
本社ビルは差し押さえ、十和子ファンクラブは会費(入会金3万+会費1.5万)詐害のち突然の閉鎖。そしてキミジマブティックは経営難で全店閉店。
「キミジマ」頼みでは生活できないと悟った十和子自ら「フェリーチェ(マドモワゼル君島)」ブランドを設立高級コスメを販売している。
高級コスメは根強い十和子ファン「トワラー」に支えられ波に乗っているようだ。あのピーチジョンでもフェリーチェブランドを扱っている。
しかし君島ブランドが壊滅した今、以前ささやかれた「ヌード写真集」の可能性もまた囁かれている。
極道の女たち、で晒したレイプシーンと黒乳首。ふたたびなるか?![激裏GATE-PRESS]
posted by 虚人 at 13:24|
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□ この10月から、「笑っていいとも!」(フジテレビ)の火曜日のレギュラーに抜擢された。08年3月まで、“うたのおねえさん"として活躍していたはいだは、さっそく“うたのおねえさん"時代に人気だった「ぼよよん行進曲」を披露。
澄んだ美しい声で歌いながら、胸を揺すり、カエル脚になって跳び上がるダンスで大爆笑を呼んだ。
お笑い芸人顔負けの、はいだの面白さは、これまでもたびたび話題になった。
“うたのおねえさん"に決定した際の発表会見で、今後の目標を大真面目に「世界平和」と答えてしまったり、お見合い番組で“2歳から一緒に寝ている"というヨダレの染み付いた羊のぬいぐるみを取り出して見せ、見合い相手の武田修宏をドン引きさせたことも。
アントニオ猪木や輪島功一のモノマネもテレビで披露し、大ウケした。
もっとも話題になったのは、“スプーの絵描き歌"だ。
“うたのおねえさん"時代、番組内で絵描き歌を歌いながらキャラクター“スプー"の絵を描いたのだが、驚くほど似ておらずインターネット上でちょっとした“騒ぎ"になったほどだった。
ネットで騒然となった「スプーの絵描き歌」
「“うたのおねえさん"になるオーディションでも、天然ボケ話で審査員を笑わせた。はいださんは色白で美人、歌もうまいのに、舌足らずなしゃべり方で思わぬ発言をしたり、変顔や突飛なダンスもする。
気取らず、キレイ系のタレントが嫌がるようなことも臆(おく)せずやるから、インパクトがあります」(芸能ライター)
売れるためなら何でもするヨゴレ系タレントかと思えば、意外にもプロフィルは“正統派"だ。
1979年3月25日、東京・立川市で、両親、姉の4人家族に生まれた。
本名・拝田祥子。両親ともに国立音楽大学卒で、父・正機氏は前国立音楽大学准教授、現ミュージカルアカデミードリーム学院長だ。母・由見子さんはミュージカルアカデミードリームで講師を務めている。
“音楽一家"に育ったはいだは、小さい頃から音楽の英才教育を受け、全国児童合唱コンクール関東・甲信越ブロックでグランプリを受賞。作曲家・中田喜直とともに全国を公演して回った。
国立音楽大学付属高校在学中に宝塚音楽学校に合格。高校を2年で中退し、宝塚音楽学校に入り、宝塚歌劇団84期生に。娘役として“千琴ひめか"の名で、星組で活躍した。
「宝塚では『顔が生意気』と言われ、ヘラヘラしないよう気難しい顔を心がけたら、かえって生意気に見えてしまった、という笑えるエピソードがあります」(雑誌記者)
02年、子どもの頃からの夢だった“うたのおねえさん"になりたい、と宝塚を退団。翌03年、「おかあさんといっしょ」の19代目“うたのおねえさん"になった。
宝塚、NHKを経てお笑い系に…新しい異色タレントの誕生だ。
はいだ画伯のドラえもん
posted by 虚人 at 12:47|
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2009年10月29日
□ 前代未聞の連続殺人事件の可能性が出てきた。
ある女、自称ピアノ教師(34)の周囲で4人の男性が亡くなっているのだ。
殺されたと思われるのは大出嘉之さん(41)。都内に自社ビルを持ち母と兄弟と暮らしていたという。
大出さんはブログで殺害される前日まで女との出会い、婚前旅行等の経緯を書いていた。
以下ブログ内容
===========
「実は41歳のトマちゃんは婚活中でしてwつか今日相手のご家族と会うのです。ここ最近ずっと相手と新居を探したり新生活のことを話し合ってるんです。
今夜から2泊3日で相手と婚前旅行に行きます。結婚したらしばらく模型は無理でしょうけど、パワーアップしていつか必ず復活しますよ」
===========
このブログが書かれたのは8月5日。5日夜からオンナと出会い旅行に。
そして翌8月6日午前7時20分、埼玉県の駐車場にとめたレンタカー内で練炭自殺に見せかけられ殺されていた。
また学費等の名目で500万貢がされていたと言う。
この女、昨年すでに2ちゃんねるでウォッチされていた、2002年にヤフオク詐欺で逮捕されていたトラブルメーカー「木島佳苗」だったのだ。
以下当時の記事
===========
警視庁捜査二課と八丈島署は二十五日、詐欺の疑いで板橋区徳丸二、無職木島佳苗容疑者(28)を逮捕した。
調べでは、木島容疑者は一昨年一月下旬、偽名を使って大手ネットオークションの掲示板に「パソコンを売る」とうそを掲載。
同年二月上旬、八丈町の自営業男性(40)が電子メールで購入の申し込みをすると、同容疑者が開設した目黒区内の都市銀行の支店の口座に代金十万円を振り込ませ、だまし取った疑い。
木島容疑者は「別人がやったこと」と容疑を否認しているが、同課は同様の手口で九件百二十万円の余罪があるとみて追及している。===========
以下2ちゃんねるカキコ
===========
■水商売歴35年◇自称ピアノ講師34歳独身■
1 :合羽橋へ来てね:2008/12/21(日) 01:52:35 ID:/yXsrEw/0
コピペ満載妄想日記とヤフオク履歴の連鎖に驚嘆
水商売歴30年以上(妄想では、音大卒後ピアノ講師歴約10年)
不景気と年齢のため最近は悪徳商法と二足の草鞋生活(妄想では、稽古事三昧の日々)
===========
結婚をエサに相手を殺る。ロス疑惑やトリカブト事件の再来、木島佳苗は久々の大物連続殺人犯の登場か。[激裏GATE-PRESS]
posted by 虚人 at 11:12|
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2009年10月26日
□ 月9のヒロインや映画の主演を務めるなど、最近勢に乗る女優・北川景子(23)。
同じ事務所の沢尻エリカ(23)が事実上解雇されたことで、事務所の稼ぎ頭となった彼女だが、決して触れてはいけない過去があるという。どんな過去なのか?
「一時期は沢尻、長澤まさみ、上野樹里、上戸彩ら同年代がU―21と呼ばれ注目されたが、北川は入ってなかった。しかし、今や同世代の女優を一歩リードしている」(芸能記者)
9月まで放送された月9ドラマ「ブザー・ビート」ではヒロインを務め、来春は主演映画で初の時代劇作品「花のあと」の公開が控える北川だが、プライベートも順調。
「8月に女性誌で“バレエ王子"こと宮尾俊太郎との熱愛が発覚。
宮尾とは映画『花のあと』で共演。北川演じる主人公が宮尾演じる役に恋心を寄せる設定だが、すっかり感情移入して交際に発展した」(同)
もともと、北川はティーン向けのファッション誌「Seventeen」のオーディションをきっかけに芸能界入り。モデルとして活躍した後、女優に転向したが、決して触れてはいけない過去とは、女優初仕事のことだというのだ。
「もともと、北川は地元・神戸のモデル事務所にいて、女優初仕事のテレビドラマはそこの事務所がブッキング。そのドラマが放送中に今の事務所の移籍したが、プロフィルからはそのドラマを削除していない」(ファッション誌のライター)
北川の女優初仕事とは、人気アニメの実写版「美少女戦士セーラームーン」だが、北川ほどの逸材が脇役だった。
「主役のセーラームーンに変身する月野うさぎ役はかつてはグラビアでも活躍していた女優の沢井美優。北川は3番手のセーラーマーズこと火野レイ役だ」(テレビ誌編集者)
ドラマはTBS系で2003年10月から翌年9月まで約1年にわたって放送されたが、「子供向けのため土曜日の朝の放送枠。
にもかかわらずマニアにはたまらないパンチラシーンもあり。もちろん、北川も体当たりのアクションや、パンチラを連発していた」(同)。
たしかに、当時の映像をみると、コスチュームとは分かるものの、今より少しふっくらしている北川が今では絶対に見せない“お宝パンチラ"を披露している。
「最近は、もう、そんな過去を聞く必要がないくらい実績を重ねましたが、以前はインタビューの際、マネジャーが『セーラームーンの話はNGで』と何度も念押ししていた。北川にとって、今となっては、笑って話せるはずの下積みだと思うのだが…」(同)
思い出したくない過去かもしれないが、今後もどんどんコスプレものに挑戦してほしいものだ。[REAL SPORTS]
posted by 虚人 at 17:54|
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□ 発売中の「週刊新潮」で今をときめく俳優・瑛太の"暴行事件"の記事が掲載されている。
内容は9月21日深夜、都内のカラオケボックスに彼女の木村カエラを伴い来店した瑛太が泥酔し、店員に手を出したというもの。
その際、パトカーも出動する事態に発展したといい、普通なら大々的に報じられてもいい出来事だ。
「『新潮』だけでなく、複数の週刊誌、スポーツ紙が裏取りに走り、瑛太の所属事務所と話し合っています」(ワイドショー関係者)
だが、この事実を報じたのは「新潮」一誌だけ。
それも3〜4ページのトップ記事ではなく1ページあまりのワイド記事のうちの1本という小さな扱いだ。
これは瑛太出演の映画『ヴィヨンの妻』が新潮文庫刊であることが影響したものと見られる。
その一方で、他の週刊誌やスポーツ紙に対しては瑛太の所属事務所が圧力ともいえるような働きかけをしていたという。別のテレビ関係者が明かす。
「実は"被害者"の店員からは被害届も出ており、瑛太は警察から事情聴取を受けています。
ところが、その後事件をマスコミに嗅ぎつけられたと察知した事務所側は、速やかに被害者との示談を成立させました。
それを武器に、マスコミには『おたくが書いてCMや映画が飛んだら責任取ってくれるんですか? 訴えますからね!』と頑なに主張したそうですよ」
それでも引き下がらないマスコミには"供述"を二転三転......。
「最初は事実関係を認めていたのに、途中から『手は出していない』だの『ちょっと肩が当たって店員が勘違いした』だの、挙句の果てには『木村カエラはいなかった』だの、コロコロ言い分が変わっていったそうです」(前出ワイドショー関係者)。
結局、「訴訟」という言葉を全面に出すことでマスコミを押さえつけることに成功した瑛太サイド。
だが、マスコミの反発は強く「週刊誌や一部の夕刊スポーツ紙では、瑛太絡みで複数のスキャンダルを抱えている。瑛太の事務所が別のやり方で"借り"を返さないと、いずれ大爆発する可能性はありますよ」(週刊誌記者)という。
飛ぶ鳥を落とす勢いの瑛太だが、思わぬところでミソをつけてしまったカタチだ。[サイゾー]
posted by 虚人 at 17:42|
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□ 10月1日深夜放送のTBSラジオの『JUNK ZEROケンドーコバヤシのテメオコ』にゲスと出演したグラビアアイドルの折原みかが、放送中にアイドルの「枕営業」について語るという一幕があった。
定期的にこの番組にゲスト出演している折原は「折原みかと枕営業」なる新コーナーを提案。
その内容は、プロデューサーや大物タレントと肉体関係を結んで仕事を取ってくるという俗に言われる「枕営業」とは無関係の、「枕を売る営業マンと折原とのラジオドラマ」というものだった。
しかし、ケンコバはそんなトンチンカンな話を受け入れるわけもなく、折原に「枕営業」をしたことがあるのかどうか詰問。
最初は何も知らないような振りをしてとぼける折原だったが、ケンコバの執拗な攻撃に「私はしたことないけど…」と語り始める。
折原によると、自身が所属する芸能事務所・アヴィラでは枕営業で仕事を取るようなことはないが、他の事務所のタレントが枕営業をしているという話や、枕営業を求められたという話などは聞いたことがあるとのこと。
その他にも折原は「熊田曜子とほしもあきはグラビアの殿堂入りをしているのでもう引退して欲しい」と発言するなど、少々暴走気味。
滅多に聞けるものではない現役アイドルの衝撃発言の数々にケンコバも大興奮だった。[Ameba]
posted by 虚人 at 17:37|
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□ 10月9日昼に放送されたある生番組で、アイドルが"半ケツ"を出してしまったことが話題になっている。
問題の番組は、毎週金曜13時55分から放送されている『ひるおび!バンバンバン』(TBS系)。
御年69歳の板東英二が、ゲストを引き連れて全国の山、川、里、都会、工場、ショッピングモールなど様々な場所に行き、時にゆでたまごを頬張りながら1時間の散歩をやりとげる姿を生中継で伝える番組である。
9日の放送では京都府南丹市の山を訪れ、旬の松茸狩りをするという内容だった。ゲストは先週に引き続き元モーニング娘。で元美勇伝のアイドル・石川梨華だ。
黄金期と比較すればメディアへの露出は少なくなったものの、モーニング娘。時代からの熱狂的なファンは未だに多く、この日も番組開始30分以上前から、大手掲示板2ちゃんねるには専用のスレッドが立ち、石川の登場を待ちかねているファンたちが書き込みを始めていた。
特に「松茸狩り」というちょっとエッチな連想に結びつきやすい企画だったため、通常以上に下ネタに偏りがちな書き込みが目立っていた。
さて、山に入り早速出演者たちは松茸を探し始めたのだが、松茸というのはアカマツの木の根元近くに群生して生えるため、それを取るには必然的に腰をかがめてしゃがむことになる。
石川はローライズ風のデニムパンツを着用しており、この体勢を取るにあたって必要以上に気を遣うべきだったのだ。
番組開始から17分ほど経過したところで、それは訪れた。
「尻がwwwww」
なんと、しゃがんでデニムがずり下がったため、石川の腰から尻の割れ目にかけての素肌が思い切りあらわになってしまったのだ。
昼の14時台という時間帯に、アイドルのお尻全体の三分の一ほどが生中継されてしまうという惨事に、視聴者は困惑。スレッドは大いに沸き立った。
しかも、それだけデニムが下がっているにもかかわらず、その下に履いているはずのパンツはほとんど見えず、ノーパン疑惑まで飛び出した!
石川といえば、モーニング娘。時代には清純派のキャラクターイメージが際立っていたが、卒業後に美勇伝を結成してからは、バニーガールの衣装を着用し豊満な肉体を存分にアピールするなど、セクシーな魅力も見せていた。
だが、「梨華ちゃんはうんこなんてしない」「いや、する」というファン同士の半ばネタ化した論争が未だに続いているほど清純派時代のイメージは根強い。そんな彼女が、まさかノーパン......?
案の定、ファンの間では「梨華ちゃんはノーパン派か否か」論争が勃発。
「黒いパンツを履いているのが確認できた」「いや、履いていない」「ノーパンじゃないにしても、どんだけエロいパンツ履いてんだ」という舌戦に及んでいる。
パンツを履いていたかどうかは置いておいて、テレビ番組の生中継中にお尻が丸見えになるような無防備な体勢を取ってしまったことは本人の不注意。アイドルとして、いや一人のレディとして、ローライズデニムを履く際には細心の注意を払ったほうが良さそうだ。[サイゾー]
posted by 虚人 at 17:32|
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